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本題「ついでに稼ぐ」コーナー
発展編①稼げる広告の選び方
 さて、ここからは発展編です

 実践編までの内容でも月1万くらいであれば十分に稼げるはずです。ですが僕に言わせれば月1万というのは誰にでも越えられる壁。この発展編ではさらに上を目指すべく、より具体的に収入をアップするための方法を書いていきます。

 実践編までの内容でも「イマイチ稼げないんです~」という方。是非読んでやってみて下さい。

稼げる広告の選び方。

 さて、それではさっそく中身に入っていくことにしましょうか。

Q.「稼げる広告」とはどんな広告でしょう?
A.1)成果報酬が高い広告? 2)有名企業の広告? 3)人気商品の広告?

 これらは半分正解で半分不正解です

 どういうことか?ひとつずつ説明していきます。

1)成果報酬が高い広告。
 とかく初心者にありがちな誤解なのですが「成果報酬が高い広告」だからと言って稼げるとは限りません。もちろん「成功報酬30%」とかの提携内容だったりすると、一発当たるとでっかいですし、出会い系の紹介や消費者金融の紹介プロモーションなんかは一件10000円とかいう破格の報酬設定がなされていたりします。

 ですがどんなに高報酬だったとしてもアフィリエイトはお客さんがクリックしてくれて、その先でアクションを起こさないことには報酬は発生しないのです

 仮に「紹介報酬一件100円」のAという広告があったとしましょうか。これを「紹介報酬一件10000円」のBという広告と比較して考えてみます。そして、これらの広告を使って3ヶ月の間に10000円稼ごうと思った場合、広告Aの場合100件の紹介が必要になってきます。また広告Bの場合だとたった一件の紹介で達成可能です。

※3ヶ月で10000円稼ごうと思った場合
 広告A「紹介報酬一件100円」 → 100件の紹介が必要
 広告B「紹介報酬一件10000円」 → 1件紹介すれば達成

 こうやって見ると、広告Bの方が俄然楽して稼げそうに見えてきますよね。

 ですが実際はそううまくいきません。
 確かに広告Bなら1件紹介できれば達成できます。ですが、ASPの中をいろいろ探して見てもらえればすぐにわかると思います。「紹介報酬10000円」なんて破格の設定がなされている広告主というのは大抵がいかがわしい企業です(無論一概には言い切れませんが、少なくとも紹介してもらえただけで10000円以上の利益を紹介を受けた人からむさぼれるということですから、それなりにダーティーな香りがすることは否めないでしょう)

 そういった広告をお客さんが間違ってクリックしてしまう事はあっても、リンク先でなんらかのアクションを起こす可能性は限りなく低い。つまり上の例でいくと「3ヶ月の間にもしかしたら1人くらい紹介できるかもしれないけれど、まず1人も紹介できないだろう」と考えるのが妥当です。そうすると3ヶ月間の報酬は10000円になる可能性よりも0円である可能性の方が高い

 それに対し広告Aを用いた場合、仮に50件しか紹介できなかったとしても5000円の報酬が確定する事になります。言い換えれば1人でも紹介できれば0円ということはない

 さらに言えば0円という結果さえ避ければ、仮に3ヶ月でたった100円しか稼げない広告だったとしても、これが複数使うことでしっかりと稼げてしまうわけです。

 つまり結論として、「稼げる広告か?稼げない広告か?」というのは、大雑把に言うと「広告Aと広告Bどっちをとるか」要は「いかに0円という結果になりにくい広告選ぶか」ということになります。

 ここで少しアフィリエイトに対して間違った認識を持っている人も多いので一言言っておきますが、アフィリエイトはお客さんを罠にはめて利益を得るためのものでも博打でも楽して儲けるための手段でもありません。お客さんにとって有益な情報を提供することで、自分もちょびっと得できるというとってもナイスなサービスなのです。アフィリエイトをやっていてお金欲しさに高額な報酬設定に目が行くのも無理はありませんが、そればかりを載せていると稼げないどころか人格を疑われかねません。

 たま~に普通のサラリーマンとかOLさんのブログで端っこに出会いサイトの広告がずらっと載っていたり、芸能情報を紹介しまくる傍ら全然関係ないエロ広告が混じっていたり、というのを見かけますが、僕はああいった稼ぎ方が正直嫌いです。確かに何万分の1かの確立でお客さんをハメて数万を手に入れるような稼ぎ方でもアクセス数さえあれば稼げますし、むしろその方が沢山稼げる場合もあるでしょう。ですが、僕個人としては、できればまず有意義な情報提供ありきというスタンスでやって欲しいと思いのです。

 と話が少しそれました。申し訳ない、話を元に戻しましょう。

 そう、「高額な報酬設定」のされた広告で一発当てようとするよりも、低額でも「本当に良いもの」を紹介する方が結果としては成功する確率が高いわけです。

アフィリエイトにおいてリスキーな広告選択は
まったく稼げないという結果を生む
可能性の方が圧倒的に高い。
 
報酬の額にこだわらず「良いもの」を紹介するスタンスが
結果的には成功への近道。

 つまりリスキーな選択をして結果0円になるよりは、ハードルの低い広告を選んで額は少なくても報酬を得やすい方を選んでやっていった方が安定して稼げるということですね。まぁ欲を言えば「報酬が高くてハードルの低い広告」があればそれに越した事はないわけです。

 以上をふまえた上で「稼げる広告」の具体例を挙げていきます。

 まず、一番理想的なものは、
 実践編でも挙げました「ASPそのものの広告」です。

 これは報酬単価が高い上に、アフィリエイトという「ノーリスクでついでに稼げるサービス」を提供してくれるものですからハードルも低く、内容も魅力的なので成果に繋がりやすい。僕も現在得ている報酬の半分はこれが占めているので、間違いなく「稼げる広告」の一つと言えます。

 「稼げる広告」は一つでも多く使えた方が良いのは間違いないですから、できれば複数のASPを利用するのが好ましい、というのは前にも書きましたね。

 次に、「無料で受けられるサービスの広告」

 具体的に挙げるなら「懸賞の応募」「オンラインゲームの無料会員募集」「レンタルブログの会員募集」「ランキングサイトの会員募集」「旅行サイトの無料会員募集」など、とにかく無料でサービスを受けられるものです。

 これらの広告は報酬単価は大体が100円程度と低いもののお客さんがアクションを起こす確立が高い分、稼げる確率も高い。

 なぜか?
 一概には言えませんがインターネットを利用している人というのは、ほとんどの人が無料であることを前提に利用していると思うのです。逆に言えば有料のものほど利用しづらい

 例えば、仮にウチのブログを読むのを月額100円とかで有料化したらたぶん誰も来なくなるでしょう。タダで読めるからこそ、そのサイトを訪問する価値がある。まぁウチのブログなんぞを例に出すのもどうかと思いますが、このことはどんなサービスでも共通して言えることです。

 利用したいサービスでもお金を出すからには金額に見合ったものにしか利用者は食いつかない。利用したいサービスが無料なら、利用したいと思った人は利用する。つまり利用するのに躊躇する理由がないので、利用される可能性が抜群に高いということになります。

 まぁここまでは少し考えれば当然の内容です。

 ここからがより込み入った発展編。

 ここにさらに目的に対する選択肢となる広告を組み合わせます。

 どういう事かと言いますと、まぁ、これも見た方が早いでしょう。まずはこの記事を見てください。

 僕はこの記事だけで4000円ほど稼ぎました
 更新にかかった時間が1時間だとすると時給4000円。何気に普通に仕事してる時より多いです。

 どうしてこれだけの成果が上がったのか?
 自分でもこれほどうまくいくとは思ってなかったのですが、結論から言うと「目的に対する選択肢を複数用意した」結果成功した、と言えるでしょう。

 分りやすく説明します。
 まず、この記事のメインは見てもらえばわかる通り上で挙げた「稼げる広告」の一つ、「懸賞の応募」広告です。

 では、「この懸賞に応募したい」と思う人はどんな人だと思いますか?

 答えは簡単「当たる賞品が欲しい人」です。つまりこの記事の場合でしたら「ipod nano」や、その他の商品を欲しいと思っている人ということになります。

 となると、応募目的は「当選商品を手に入れること」

 そこで、この目的に対して「手段となりうる広告」は何かを考えます。

 答えは単純「直接買ってしまうのが一番早い」ですよね。つまりこの記事の場合だったら「商品リンク」を載せてしまうのが一番目的に対する手段としては確実、ということになります。

 ということは「懸賞広告」と「商品広告」を同時に載せておくことで、例えば「ipod nano」が欲しいという目的に対して、それを手に入れるための手段を複数提供できる。目的に対する選択肢が増やせるわけです。

※「ipod nano」が欲しい(目的)
 A)欲しいけどお金出してまで買おうとは思わない → 懸賞に応募する(手段)
 B)どうしても欲しい → 値段にも納得できる → 買う(手段)
          └→ 値段に納得できない → 懸賞に応募する(手段)

 要はお客さんがどんな目的を持って記事を読むことになるかを意識することでそれに対応した広告を効果的に載せることができるようになるということ。

 この記事の場合なら、6つある商品の中のどれかが欲しいという目的のある人に対し、「直接購入する」というハードルの高いものと「無料で応募して当たる可能性に懸ける」というハードルの低いものを用意できるわけです。さらに心理操作的な観点から言えば、高いハードルと低いハードルを横に並べると、多くの人は低いハードルを選んで乗り越えようとします。また、商品画像には購買意欲や物的欲求を刺激する効果もあるので、広告の貼り方としてとても効果的です。

「欲しいし安いし買っちゃう」と思えばハードルが高くても直接購入する方を選ぶ
「欲しいけど買えない」と思えばハードルの低い懸賞に応募する

 つまり、高いハードルを見せておくことで低い方へ誘導する効果があり、初めから高いハードルを越えようという意思のある人にはどちらを選ぶかの選択肢を提供できる。

 簡単に言えば「一つの目的に対し取りこぼしのないように情報提供するのがポイント」ということになります。

 ただ、この記事において失敗したと思う事が二つあります。

 一つはでっかい広告バナーを使ってしまったこと
 今見て思ったのですが、広告臭が強すぎます。テキストリンクでさりげなくやっておくべきでした。

 もう一つは同種の二つの懸賞を一つの記事にしてしまったこと
 当然の事ながら同じような内容のものを二つ続けて載せてしまうと効果は分散してしまいます。実際、二つ目の懸賞の方には一つ目の3分の1程度の応募しかありませんでした。

 とまぁ、自分の反省はこのくらいにしておきまして・・・

 今までの内容をまとめると「稼げる広告」の選び方というのは

①基本は利用無料のハードルの低い広告
②そこに選択肢としてハードルの高い広告

を選べばいいということになります。

 何度も言いますがアフィリエイトはお客さんがリンク先でアクションをして初めて報酬が発生するものです(クリック報酬を除いて)。このことを意識しないで広告選択している間はまず稼げないと思った方がいいでしょう。欲をかいて「報酬設定の高い広告」を選んでいても、それがお客さんにとって役に立たないものであれば結果まったく稼げません。

 まずはお客さんの目線に立って、良いもの良いサービスを安く(できれば無料)たくさん紹介すること。これを続けていれば自然と報酬に繋がってくるはずです。

 具体的な方法は考えれば考える程たくさん出てきます。ほんのちょっとした事で結果が大きく変わってくることもあります。頭使ってあれこれやってみて下さい。うまく行けば期待していた報酬額の倍くらい稼げるかもしれません。

2)有名企業の広告 3)人気商品の広告

 ちょっと前の項目が長くなりすぎたので以下二つはまとめて説明します。
 有名企業の広告人気商品の広告というのは、多くの人が知っているという点で強いのは確かです。

 ですが、それだけです

 有名企業かどうか、人気商品かどうか、というのは稼げる稼げないの基準にはあまりなりません。例えば有名企業の広告だからと言って、メチャクチャ稼げるかと言ったら全然無理というのがほとんどです。

 どういうことか?
 結局は紹介の仕方次第ということです。

 僕も初めはネームバリューのある企業の広告を沢山貼っておけば勝手に収入も増えるだろうと思っていたのですが、率直に言って成果はまったくでした。

 理由は簡単です。ウチのブログに来る人は「ブログの内容を読みにきている」から

 いくらサイドに有名企業の広告を並べてみても、クリックされることはあれど報酬が発生するのは、その中の0.1%くらいという燦々たるものでした。

 つまり有名企業の広告も自分が力を入れてお客さんの目を向けてあげて、尚且つそこに優良なサービスがないと効果を発揮してくれないのです。

 人気商品にも同じことが言えます。

 ですが、逆に言えば力を入れさえすれば効果は出てくるということです。つまり、広告の選択という時点では有名企業や人気商品を選ぶことは正解と言っていい。あとは紹介する人の腕前が試されるというわけです。

 ・・・というと「あぁ、私には無理だわ」と思う方もおられるかもしれませんが、そんなに難しいことではないと僕は思います。

 とは言え僕自身、楽天以外の有名企業の広告ではあまり積極的に稼いでいないので確定的な事は言えないのですが、例えば「セール情報」「会員特典」なんかで押していけば、クリック率はグッと上がると思います。見知った企業のお得情報となればお客さんも食いつき安いでしょうし。

 また、人気商品だったら「キャッチフレーズを自分でつけてしまう」とか「商品名を型番までしっかり書いて載せておく」とかの方法が考えられます。理由は人気商品というのは商品名だけで検索エンジンに引っかかりやすいという点。検索エンジンから商品名でくる人というのは相当に購買意欲の高い人です。なのでできるだけ引っかかり安いように商品名だけでなく「キャッチフレーズ」や「商品の型番」までつけておけば、検索エンジンから来る人を獲得する可能性が上がります

 検索エンジンへの対策についてはまた後ほど書きますので、詳しくはそっちを参考にしてもらえればいいと思います。

 後は広告の掲載方法・場所の問題です

 先も言いましたがブログに来る人のほとんどは「ブログの内容」を読みにくる人です。ということは、ブログの内容と関係ない広告や、サイドに貼ってある微妙な広告についてはほとんど興味を示してもらえないと言ってもいいでしょう。

 例えばウチのブログで言えば、「面白い絵日記」を期待して来てくださっている方がほとんどだと思うのです。そんなところにいきなり「パソコン大特価!」とか書いてあっても、「あ、そう」と思う程度で誰も見向きもしないと思うのです。

 つまりブログの内容に沿った広告でなければ効果がない。記事と関連したものを紹介しない事にはクリックすらされないどころか、下手したらお客さんを不快な気分にしてしまいかねないという悲しい結果に終わる可能性すら孕んでいます。

営利目的の広告で稼ぐのに日記ブログはあまり向いてない。

 まずはこのことを自覚してしまっておいた方がいいでしょう。無論、日記でも「ダイエット日記」や「食べ歩き日記」「お取り寄せ食材日記」みたいなある種情報に特化したものは別です。むしろこれらの日記なら面白い記事さえ書ければガッツリ稼げます。ここで言っているのは純粋な一般私人の生活を書いた日記です。

 どういうことかと言いますと、僕も含め一般人の日常というのは

特別何かをオススメするためにはできていない

 またその目的も何かをオススメすることをメインとしていない場合が多い。どちらかというと自分の日常を面白く描くことによって読者の皆様に笑って頂くのが本来の目的だったりすることがほとんどなのではないでしょうか。つまりものをオススメする機会が相対的に少ないのです。

 かといってまったくダメというわけではありません。

要は内容に無理矢理にでもあわせていけばいいんです。

 例えば

○月□日△曜日
今日はなんだか体がだるい。日頃の疲れがたまっているに違いない。ここはいっちょ僕の大好きな○○が出ているDVDでも買って無理矢理テンションを上げるしかない!というわけでさっきココで注文しました。来週の木曜日に届くようです。楽しみだなぁ(ムフフ
 
●月■日▲曜日
最近どうもお腹がたるんできた気がする。俺ももう歳ということだろうか。しかしこんなことではイカン!モテるためにはスレンダーなバディーが必須なのである。そこでちょっと○○のメンズエステなるものが最近気になって気になってしかたない。誰か行った人いませんか?あと、コレ。この間テレビで特集やってて「絶大な効果デスヨー!」とか絶賛されてたのだが、安いので買ってみようと思う。来週は合コン行って来ます。良いお店を探すならこのサイトが便利なのです。

 みたいな。

 まぁ、あまり良い例とは言えないかもしれませんが、少なくとも文章の流れには沿っていますよね。こういった内容の記事を読んで、同じ境遇にある人や同じ趣味を持っている人等がいれば、興味を持ってもらえるかもしれません。

 つまり「自分の日常は他人の日常とそこはかとなくリンクしている一面が少なからずあるはず」という部分に着目すればいいんです。

 これを「稼げる広告の選び方」という視点から見ると「自分の生活に関連する有名企業の広告」を選べばいいという事になります。

 人気商品の広告の場合でも要領は同じです。

 もっと簡単に言えば「自分が使ってる便利で有名なサイトを自分が使った時に紹介すればいい」ということですね。
 実践編で書いたことと基本は同じです。

 
 長くなりましたが、以上が僕が考える「稼げる広告の選び方」です。

 これ以上の事に関しては、あとは自分に合ったやり方を模索するしかありません。いろいろやってみて失敗したり、うまくいったりを繰り返した中で自分流のノウハウを見つけて下さい。そして、うまく行く方法を見つけたらASPの紹介と一緒に紹介してみて下さい。素敵なノウハウは何よりアフィリエイトそのものの広告として有効です。

 余談ですが、アフィリエイトを始めてあれこれ考えてやってみた結果の稼げるという状況は本当に楽しいものです。あれこれ湧いてくるアイデアを形にしていくという作業は、もはや趣味というより仕事に近いかもしれません。本家のブログの方も今となってはライフワークみたいなもんです。この「ついでに稼ぐコーナー」も、別に書いたからと言って収入が増えるかと言ったら正直ほとんど増えません。ただ稼がせてもらっているという現状に対する感謝と、うちから始めてくれた人に少しでも役に立てればとの気持ちで書いてます。

 ここを読んでる皆様方が、どうか楽しくついでに稼いでもらえたらと思います。僕の応援なぞ大した力にならないかもしれませんが、是非とも頑張って下さい。

次は 発展編②検索エンジンを意識する

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12/08|ついでに稼ぐコーナー||TOP↑
≫サイトマップ
  1.はじめに
僕がアフィリエイトを始めようと思った
きっかけと前知識
飽きたからやめるのは徒労
お客さんは基本的にどうでもいいと思ってる
発想の転換
見返りはお金
日本のアフィリエイト事情
アフィリエイトの心構え
2.アフィリエイトを始めるにあたって
ここを知らないで始めると、たぶん挫折します。
面倒くさい
覚えるのが大変
メールが沢山くる
サイトデザインが崩れる
実際に収入が入ってくるまでに時間がかかる
以上を踏まえて
  3.本題「ついでに稼ぐコーナー」
ここからが本題です。
これを極めれば月1万は軽いはず。
準備段階
用意すべきもの
ASPに登録する
 
補足資料
『絶対に押さえておくべきASP特徴一覧』
 
実践編
ASPの紹介で稼ぐ
自分のオススメ商品で稼ぐ
自分のよく使う便利サイトを使って稼ぐ
さりげなく稼ぐ
 
発展編
稼げる広告の選び方
検索エンジンを意識する
楽天はすばらしいが報酬が低い
個別にページを作って稼ぐ
 
補足知識(準備中)
・送られてくるメールはまめに見るべし
・お客さんを増やすべし
・面白いサイトをつくるべし
・楽しんでやるべし
・行き詰ったら考えていろいろやってみるべし

絶対に押さえておいて欲しいASP
以下の7つくらいは押さえておきましょう。
それぞれの特徴はコチラにまとめてあります。

 
押さえておくべきASP! エーハチネット
審査:なし
最低支払額:5000円~
紹介報酬:一件500円

押さえておくべきASP! リンクシェア
審査:易しい
最低支払額:1円~
紹介報酬:一件500円

押さえておくべきASP! バリューコマース
審査:やや厳しい
最低支払額:5000円~
紹介報酬:一件500円

押さえておくべきASP! トラフィックゲート
審査:易しい
最低支払額:3000円~
紹介報酬:一件800円

押さえておくべきASP! アクセストレード
審査:易しい
最低支払額:1000円~
紹介報酬:一件500円

押さえておくべきASP! JANet
審査:易しい
最低支払額:5000円~
紹介報酬:一件600円

押さえておくべきASP! バナーブリッジ
審査:易しい
最低支払額:3000円~
紹介報酬:一件600円

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